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定期刊行物として、機関誌『日中医学』と『NEWS LETTER』を発行しています。『日中医学』は季刊で、毎号 の特集では、中国と日本の専門家に執筆を依頼し、中国の医学・医療の現状と最新情報を提供しております。『NEWS LETTER』は年3回発行で、主に本協会の活動をわかりやすく紹介しています。その他、『中国医科・歯科・薬科大学・研究所便覧』の発行や、ホームページでは多くの中国の医療機関へのリンクを設けるなど、協会の活動とともに中国の医療事情の広報に努めております。
2005年、『日中医学協会 二十周年記念誌』を発刊しました。 |
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1986年10月に創刊し、現在年4回季刊で発行しています。本誌は、医学、薬学、歯学、看護学その他の医療領域に関する中国の現状について、日本と中国の専門家からの寄稿を特集として掲載し、日中医学医療交流に役立つ情報を提供することを特色としています。
本誌は維持会員、医歯薬看護大学図書館、関係団体の他に、中国の主な研究機関にも配布し、日本語既習者に利用されています。
機関誌『日中医学』(25巻)の刊行
特 集
1号:日中における口腔疾患診療の現状
2号:中国における臨床試験システム
3号:認知症の予防と治療
4号:2010年日中医学交流会議−胃腸と健康−
広告の掲載も常時受け付けております。 |
広告に関してのお問合せは03-5829-9123広告係りまで
メールでのお問合せはhenshu@jpcnma.or.jpになります。 |
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本協会の活動をわかりやすく紹介するための機関紙『NEWS LETTER』を創刊し、2003年6月にNo.1を発行しました。
発行回数は年3回(4月、9月、12月)、配布先は『日中医学』と同様に維持会員、医歯薬看護大学図書館およびその他関係団体です。
同紙では、本協会役員による巻頭言を掲載し、記事には写真を多用して協会の事業報告、お知らせを読みやすく掲載し、本協会の事業内容についての理解の促進に役立てています。 |
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| 2002年、中国の歯科医学研究者が主体となって、アジアから全世界へ歯科医学研究情報を発信する目的で、『International
Chinese Journal of Dentistry』が創刊されました。発行は年4回。本協会は創刊から支援団体(Sponsoring
Organization)となり、歯科医学分野の日中共同研究成果の発表の場として利用を呼びかけています。 |
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